Gracias Raul

至宝、そしてレジェンド、と呼ばれるひとがヴェルティンスアレーナの
ピッチの上でプレーする、最後の試合。

旧7番ラウールから新7番マイヤーへの最後の交代。

これでほんとうに終わり、という瞬間。

半分冗談半分本気での「至宝、帰ってきてくれないかなあ」というサポのため息は
今後はもう、100%冗談にしかならないね。

フィクションよりもフィクションじみたノンフィクション。

この試合見れて、よかったなあ。

あと、ラウールのこどもたちがあいかわらず大中小極小で可愛い(゚ω゚)