日本のサイドバックは世界を制するか?

元日本代表・名良橋晃が徹底解析 長友佑都、内田篤人、酒井宏樹…… 
日本のサイドバックは世界を制するか?

攻守両面での1対1の強さが長友の魅力なら、内田のストロングポイントはコンビネーションの中で味方を生かす上手さと賢さにある、と名良橋は指摘する。

「シャルケの試合を見ていると、篤人の良さがよく分かります。例えば、先日のアーセナル戦、ファルファンとのコンビで左SBのアンドレ・サントスを完全に攻略していた。ファルファンは自分で打開したいタイプ。篤人が先に行ってしまうと、ファルファンのスペースを消しかねない。だから、サポートしながら、ファルファンが中に入ったから出て行く。そうしたメリハリの付け方が巧みで、前の選手の選択肢を増やせるSBです」

 こうした判断力やインテリジェンスは、ビルドアップの際も感じられるという。

「篤人は賢くて、3つくらい先を読んでいる。ボールの置き場所も工夫しているし、遠くも近くも見えていて、攻撃の起点にもなれる。ただ、3つくらい先を読めるから逆に迷ってしまい、判断がたまに遅れるのが課題です。でも、岡崎と清武のような異なるタイプと『生かし、生かされ』の関係を築けるのは、篤人の強みでしょう」

 フランス戦で、その内田を差し置いてスタメンに抜擢されたのが酒井宏だった。

 その理由は、フィジカルの強さや183センチという長身にあったのではなかったか、と名良橋は推察する。

「相手のフランスは長身揃いだし、身体能力も高いから、酒井宏が選ばれたのでは? 篤人は直前のCLで良いプレーを見せていたんですけど、日本の守備陣には、今野と長友、180センチ未満の選手がふたりもいる。ザッケローニ監督はそれが気になったんじゃないですか」

よく言われているようにやっぱりフィジカルかー(´・ω・`)
うーん。でもどうしようもないからなあ・・・・


06/04 W杯最終予選 日本vsオーストラリア(埼玉)その4

当日れぽ引き続き。

右側の白地にブルーはなんだかわからなかった・・・(´・ω・`)

サムネがうっちー拾ってくれなかったので流し目サムライヘアーの(U^ω^)わんわんおわんわんお
元の映像はこんなに綺麗なのねー
コレ見ながら視覚野の広い良いモニタ使ってるのね、という関係ないこと考えてたw

うっちーうつくしいわー( ゚д゚)

選手入場~

まやがひたすらストレッチしていてうz・・・結局痛んだところはまだまだ本調子じゃなさそう。

そして君が代。
カメラ止めて全力で歌いました(^ω^)ノ
ちょー気持ちよかった!

試合前~中写真。
まあ試合中はほとんど撮ってないですがw

試合に関してはいろいろ言いたいことあるっちゃあるけどまあ、今回の試合で
やらなければいけないことはなんとかやりこなしたからな。

とりあえず一番思ったのは、なしてスタメンフォーメーションはいつもどおりだったのに
采配はいつもどおりの流れじゃなかったのかなっての。
だいぶスカウティングされているだろうから定石の方法では難しいと判断したのかな。

あのタイミングでうっちー交代はビックリしたよ。
・・・その辺のアレコレはまた別建てのPOSTで。
どう書いてもぽえみーになるので枠を変えます・・・(´・ω・`)

つづくー