帰国後記事いろいろ

内田帰国「やるからには負けたくない」

日本代表DF内田篤人(25=シャルケ)が23日、中部国際空港着の航空機で帰国した。

 欧州CL出場圏内の4位でブンデスリーガのシーズンを終え「最後に粘って欧州CL予選の順位になった。けがも多かったけど、意外と試合にも出られたし」と、振り返った。 この日、日本サッカー協会から発表された代表メンバーに選出され、またすぐに代表の活動が始まる。まずは30日の親善試合ブルガリア戦(豊田ス)に向けて調整。

 内田は「やるからには負けたくない」と、代表モードへ切り替えていく。

柄ON柄の高度なテクニック(゚ω゚)

帰国→麻也披露宴に出席 内田「焦ることはない」

内田篤人(シャルケ)は23日午前、中部国際空港着の航空機で帰国し、その足でDF吉田の結婚披露宴に出席した。

 帰国時に「代表モードか」と問われると「今から友人代表のあいさつをしなきゃいけないんで」と苦笑い。
それでもオーストラリア戦に関しては「相手は高さと強さがあるけど(日本代表も)みんな海外でプレーしていて、それ(相手の高さと強さ)が普通になっている。
今度はホーム。0―0や負けている時でも焦ることはない」と自信を見せた。

スウェーデン親善試合フル、日帰りでドイツ戻って翌日出国セントレアに朝帰国、
11時半から麻也の披露宴出席

ほんとお疲れ様ですた(´・ω・`)

てゆか、Numberの記事でリーグ終わるまでオフのスケジュールを確認するのを
ためらっていた的なことを言っていたのでむりやりあちこちねじ込んだ感w

内田初日練習参加せず 疲労回復で静養

日本代表DF内田篤人(25=シャルケ)が26日、初日練習に参加しなかった。
日本代表の欧州組10人がこの日、豊田市内の宿舎に集合。
内田は、代表スーツ姿で宿舎入りしたが、豊田市内の練習場には姿を見せなかった。
代表スタッフは「疲労があって、ホテルで静養しています」と話した。

むしろ休んでくれてよかったよ(´Д`)
リーグ最終戦から移動やらなんやら盛りだくさんだったからねえ。

自分はシャルケ親善試合全くみれてないけど(´・ω・`)
そっちもフル出場してたみたいだし。

まだ移動の疲れも抜けきってないだろうし、ブルガリア戦は出たとしても
ほどほどでオネガイシマス・・・・


5/26 Champions_League 決勝戦

バイエルン、土壇場のゴールで悲願の優勝

ドイツ勢同士の対決となったウェンブリーでのUEFAチャンピオンズリーグ決勝は、アリエン・ロッベンの終盤のゴールでFCバイエルン・ミュンヘンがボルシア・ドルトムントを撃破。スリリングな展開からのドラマティックな勝利で悲願の優勝をつかんだ。


イエルンはいずれも敗れた2010年、2012年のUCL決勝の出場メンバーのうち4選手(ロッベン、主将のフィリップ・ラーム、バスティアン・シュバイ
ンシュタイガー、トーマス・ミュラー)が今回もスターティングイレブンに名を連ねた。しかし両チームが得点のチャンスをモノにできずに60分が過ぎたとこ
ろ、今季がバイエルンでの初シーズンとなるマリオ・マンジュキッチが先制点を奪う。だが、ドルトムントもイルカイ・ギュンドアンのPKですぐに追いつき、
バイエルンは今季のUCLで432分ぶりの失点を喫する。終盤に入ると、バイエルンに決勝点が生まれそうな空気が漂い、実際にその通りとなる。89分に
ロッベンが中央突破からゴールをマークして、バイエルンに5度目の優勝をもたらした。

バイエルンはチェルシーFCに敗れた昨季の決勝のメ
ンバーから7人を今回の決勝に起用。しかし、熱狂的な雰囲気のなか始まった試合で、序盤から攻撃を仕掛けたのは、初のUCL決勝に臨んだドルトムントの選
手たちだった。最初にファインセーブを披露したのはバイエルンのGKマヌエル・ノイアーで、ゴールまで25メートルの位置からロベルト・レバンドフスキが
放った、カーブのかかったシュートを指先ではじき出す。その後、ヤクブ・ブワシュチコフスキがマルコ・ロイスのクロスにニアで合わせて低い弾道のシュート
を放ったが、これにもノイアーが巧みに反応してゴールを割らせない。

ロイスがさらにバイエルンの背番号1を脅かすが、ノイアーはこれも抑
え、続くスベン・ベンダーの曲がるシュートも阻む。すると、ここでバイエルンが逆襲に転じ、先制の惜しいチャンスをつくる。フランク・リベリの左からの完
璧なクロスに、空中戦でベンダーに勝ったマンジュキッチが頭で合わせたが、このシュートはGKロマン・バイデンフェラーが何とかはじき出した。これで得た
CKにより、バイエルンがまたもゴールに迫るが、ハビ・マルティネスのヘディングシュートはゴールネット上に外れた。

試合は恐ろしいほど
速いスピードで進み、あっという間に攻守が変わる目まぐるしい展開が続く。両者とも次々と好機を迎え、開始から30分前後にそれぞれ相手GKと1対1にな
る場面をつくったが、どちらもGKがうまく角度を狭めた。まず、バイデンフェラーがゴール前から飛び出してロッベンのシュートを阻止。続いてノイアーがま
たしてもレバンドフスキの一撃を脚で阻んだ。ハーフタイムが近づくころにはボールがマッツ・フンメルスとロッベンの間に落ち、バイエルンのFWに絶好機が
訪れたが、ここもバイデンフェラーが見事なポジショニングで至近距離からのシュートを顔で防いでみせた。

試合のテンポは後半に入っても変わらず、息つく暇もない攻防が続いた。得点機は前半より少なくなっていたが、60分にバイエルンがついに均衡を破る。リベリとのパス交換で左に流れたロッベンが低いクロスを入れると、マンジュキッチがゴール前で押し込んだ。


の先制ゴールにわずかに動揺したドルトムントだったが、すぐに気を取り直し、8分後に同点に追いつく。ペナルティーエリア内でロイスがダンテに倒され、
PKを獲得。これをギュンドアンが冷静にノイアーの逆を突いて沈めた。ここから前がかりになったドルトムントは、逆にカウンターから失点のピンチを迎える
ことに。ミュラーがバイデンフェラーをかわしてゴールを横切るようにボールを滑らせる。駆け上がったロッベンが触れればゴールというところだったが、ネベ
ン・スボティッチが滑り込み、間一髪でクリアした。続いてミュラーがドルトムントのオフサイドトラップをかいくぐり、マンジュキッチが狙ったが、これはサ
イドネットの外へ。シュバインシュタイガーのシュートには再びバイデンフェラーが立ちはだかった。

それでも、畳み掛けるバイエルンは試合
終了間際に勝ち越しゴールを奪う。ペナルティーエリア内へのロングフィードをリベリがコントロールして、ロッベンの前方に弾くと、背番号10番は二人の
DFを抜き去り、そのままバイデンフェラーを破った。バイエルンのファンは試合前に、「そしてまた今日もいい日になる」と書かれた伝統のバナーを掲げてい
たが、最後の最後でそれが現実のものとなった。

ちゃーんぴおーーん(^ω^)

日曜予定があるけど無理やり寝て起きて、その甲斐あったいい試合だった!
バイエルンもドルトムントも今シーズンは対シャルケ戦しかみてなかったから
途中バイエルン圧勝とかなったら寝ちゃうかも、なんて思ってたらめっちゃ杞憂だったw

もともと始まる前からゲッツェの移籍騒動で大賑わいw

攻守の切り替えがめまぐるしく変わるおもしろい展開。

世界最高峰の試合として、申し分のない試合だった!
いつかこういう舞台で日本人選手が活躍する(出るだけなら出れると思うけど、活躍、ね)
時代が来るといいなあ(*´∀`)


5/18 柏レイソルvsセレッソ大阪(キンチョウスタジアム)

 【キンチョウスタジアム】 入場者数:16,362人

中断前の一戦、キンチョウスタジアムには16000人超のサポーターの皆さんが来場、キックオフ前からスタジアム内外は熱気に包まれた、
 6試合
負け無しのセレッソと、4連敗中の名古屋という対照的なチーム状態が、キックオフから試合内容にも表れた。セレッソは、ボランチのシンプリシオから攻撃的
MFの山口、枝村、さらに前線の柿谷やエジノらがテンポよくパスをつなぎ、またサイドバックも積極的に進出して攻撃を展開。引き気味の布陣で慎重な入り方
を見せた相手を攻めた。
 32分、酒本の右クロスにエジノがバックヘッドで合せるが、これはゴール外へ。その後も、セレッソがスピードと技術を見せて相手を押し込み、0-0ながら優勢を保って前半を終えた。 
 先制点は57分。シンプリシオと山口がパス交換して相手DFを崩し、最後はエジノ。GKをよく見てゴールマウスに流し込んだ。22日のナビスコカップ・鹿島戦に続く、そしてリーグでは初めてのゴールだった。
その後もセレッソが試合を支配し、67分には柿谷が追加点を奪った。枝村の速く正確なスルーパスに鮮やかなトラップをはさみ、シュートを突き刺した。得点ランクトップタイとなる今季9得点目だった。
 その後は、必死の猛攻を見せた名古屋に対し体を張ったディフェンスを続けたが、アディショナルタイムに失点。さらに闘莉王のシュートがバーを叩くなど最後はヒヤリとさせられたものの、そのまま逃げ切った。
 勝点3を加え、勝点では4位の広島、5位の浦和と並んだセレッソ。上位グループを追走する態勢を整えて、中断期間に入った。

いやあ、曜ちゃんのトラップからのゴールすごすぎた・・・
なぜ後ろから来たボールが左足アウトサイドで蹴って右シュート打つのに
丁度良いところに落とせるんだろう。。。(゚ω゚)

あと最後の怒涛の名古屋のハイボールの競り合いがすごすぎた・・・
あの闘莉王のゴールポスト角直撃のシュートが入っていたら
どうなっていたことやらw

あれが、もってない、ってことだなあw

これで、5月は負けなし6位というセレッソの戦績はとてもよいと思う(^ω^)
まあもうちょっと4月に勝ててればちがったのかもしれないけれどそんなもんよねw

実際セレッソちゃんと見始めたのは5月のスタジアム観戦しはじめてから
だからなあ・・・いまいち乗り切れなかった4月がどんなもんか判らんw

それにしても、セレッソのサッカーにここまでハマるとはおもわなんだw
実際あんまり詳しいと思ってないから戦術的なものとかはよく判らないけど
やっぱり何試合か見て、選手達のプレイスタイルやキャラクターをしると
おもしろさがアップするなあー(^ω^)

シャルケもそうやって応援するようになったんだけど、セレッソは日本のチームということもあって
自力で情報も探しやすいし(ドイツ語しんどいw)悪いことじゃないと思うので
今後もどんどんスタジアムとか行ってみたいと思う。

エルゴラだいぶギリギリなとこせめて来るなあww
ザック見てても曜ちゃんは呼ばれないと思うよw