ユリアンテレビ出演(ZDF)

インタビュー部分
Draxler: TraumzielRiesen Verein
シュートゲーム
Benjamin Stier vs.Draxler an der Torwand

インタ部分は雰囲気的に今までの活躍とシャルケやドイツのレジェンドとの
比較とかそういうのかと思ってたら、公式に記事キテター
(聞き取りは出来ないけど文字情報があればなんとかw)

・・やっぱりそういう感じだったねー。
(余談だが最初ぐぐ先生に、公式ページ独日本語直訳してもらったら
豊胸手術とかでてきたがなんだそりゃww

なお、シュートゲームの過去のシャルケ選手の成績は・・・

ノイアーが2本入れているのにフンテラwwwwww

もー、これだからww(*´∀`)ラヴ

ルールよくわかんないけどユリアン失敗ってとこかな?
ざんねんむねん(´・ω・`)

それにしても。

ぴちぴちつるつるぴかぴかきゅっきゅ!

まあ10代だしな・・・
・・・若いなー(´ー`)(←1回目)

てゆーかもうチョイほくろとか多かった気がするから
ドーラン的なモノ塗ってる・・・?かな??
素肌じゃないような気も、しなくもなく。

そういえば、不精ひげもあったの見たことないけど
・・・若いなー(´ー`)(←2回目)

肌もそうだけど、瞳もキラキラしてて(´Д`)
おばちゃんには眩しいデース・・・・
・・・若いなー(´ー`)(←3回目)


03/30(土) 23:30 BL27(H) Hoffenheim

始まる前からなんだかやたらと煽られ期待されていたほっへん戦。
宇佐美には悪いけど・・・・

クリーンシート3-0で快勝!!!!

ホッフェンハイムに3-0、内田はフル出場

日本代表DF内田篤人が所属するシャルケは本拠地に日本代表MF宇佐美貴史が所属するホッフェンハイムを迎え、3-0で快勝した。内田は右サイドバックでフル出場した。宇佐美はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

 序盤から猛攻をかけたのはシャルケ。9分にはファルファンが決定的なチャンスでシュートを外すも、絶え間なくホッフェンハイムゴールに迫った。しかし、ゴール前での精度を欠いたことで、前半45分でゴールネットを揺らすことはできず。0-0で前半を折り返し、ホッフェンハイムにとっては幸運とも言える内容となった。

 後半もしばらく均衡状態が続く。しかし、シャルケはジョーンズの代役として攻撃的MFで先発したヘーガーが71分に先制点を奪うと、63分に投入されたFWラファエルが79分に追加点を決めた。また、フィンランド代表として22日のスペイン戦で貴重なゴールを決め、29日に23歳になったFWプッキも74分に投入さされ、83分にダメ押しゴール。一挙に3-0まで突き放した。

 内田はチーム最多の84回のボールタッチ、5本のクロスをマーク。得点にこそ絡まなかったが、フル出場で無失点勝利に貢献した。

 この勝利でシャルケは、翌31日に試合を控えるフランクフルトを抜き去り、来季の欧州チャンピオンズリーグ(CL)予選出場権が得られる暫定4位に浮上。シャルケの無失点は0-0で引き分けた1月26日(第19節)のアウクスブルク戦以来、無失点勝利となると昨年10月27日(第9節)のニュルンベルク戦以来、ブンデスリーガでは実に16試合ぶりのことだ。

・・・まあこの後フランクフルトも勝って勝ち点並ばれておりますが(´・ω・`)
兎にも角にもクリーンシートが何よりも嬉しい。

下位相手だけれど、最下位に負けるほどのどん底期があったシャルケですから!

やっぱりファルファンウシー(&ヘーガー)のパス回しはシビレルー><
かっこよすぎでしょ!あの高速縦パス回し!!!

その前に見た試合がJとか代表戦だから(ソレが悪いってワケじゃなくてね)
余計早く見えるし、通らないはずのところドンドン通っていくし!

うっとり・・・(勝てたし)

それにしてもケラーの采配が冴えていた試合だった。
交代枠大当たりジャネーノ(*´∀`)ごいすごいすー

とりあえず、人柄的にも気に入っているので来季も続けてほしいなーなんて。

あと、目立つ右足ブルーのテーピングが気になったけど、予防、だよねえ・・・
走れてたし(´・ω・`)


ノイシュテター「疑心暗鬼にはなってない」

ノイシュテター「疑心暗鬼にはなってない」

ノイシュテター: それは監督に聞いてみないと。でも僕自身は、今回の休養でかなり良くなっていると思うよ。一度スイッチを切る事は、大切な事だった。僕は練習で、再び肉体的にも精神的にも、十二分に回復した事を見せるつもりだ。監督と選手達は、僕がとても重要な選手の一人であるという事は知っている事なんだ。

なんかイジワルな雰囲気が漂うような気がするインタw

好きな選手だからねー
がんばってほしいわけですよ。

以前も載せたケドお気に入りなので再掲w


スポナビのコラム色々

【日本代表】内田篤人、酒井高徳…サイドバックの役割が変わった

名良橋 明らかにレベルアップしていると思います。日本代表ではどうしても左のほうが注目されるけど、左でゲームをつくって、右で守備のバランスをとる、というチームです。内田選手は代表ではバランサーとしての重要な役割を果たし、シャルケではいいクロスを上げてアシストという結果も出している。

杉山 内田選手は何かが特にすごいということはないんだけど、はまっていますね。

名良橋 たとえば長友選手はそれこそ槍のような1対1での勝負に強い。スピードに乗ってプレイしたり、粘り強い対応をしたりすることができる選手です。酒井宏樹選手は高くて強く、そのわりに技術も高いものをもっている。内田選手の場合は、すべてにおいて無駄がないというか、簡単にこなしてしまうので、特徴がつかみにくいところがあります。だから「内田の良さは?」と聞かれたときに、戸惑うんじゃないでしょうか。ただクロスの精度も高いし、中盤もつくれる。守備でも破綻しない。完成されつつあるという意味ではラームとかに近いかもしれません。そこがドイツで評価されているのではないでしょうか。

お杉さんや、言葉尻に私情を入れすぎです(゚ω゚)

そして奈良橋さんはいいひとだ(゚ω゚)←私情

【日本代表】名波浩の視点/「トップ下・香川」で結果が出ないワケ

 アジアのチャンピオンとはいえ、1対1の勝負で振り切られたり、ドリブルで持ち込まれたりした回数がどれほどあったことか。結局、日本の力がアジアでも
ダントツではないことは明らかなわけで、どんな局面においても、常に数的優位で対処するイメージを持って守らなければいけない。そのためにも、同サイドの
選手同士はきちんとコミュニケーションを図って、それぞれの役割をはっきりとさせなければいけなかった。

 同様に、香川も周りの選手の動きを考えながら、彼らをうまく使うことを意識すべきだった。自分が左サイドにいるときは、トップ下の本田と巧みな連
係を見せて、そこに3人目の長友佑都が絡んでいい形をずっと作ってきているのに、トップ下に入ると、そういうことを忘れてしまっているかのようだった。左
サイドの清武弘嗣と頻繁にスイッチして、彼をもっとインサイドでプレイさせてもいいわけだし、この試合ではまったく皆無だったけれども、自分が外に出て行
くことで、右サイドの岡崎慎司に中のスペースを使わせるような動きがあってもよかった。

 試合前日のミックスゾーンで遠藤保仁が「(香川
に)気持ちよくプレイさせてやりたい」と言っていたが、そんなふうに周囲に気を使わせていること自体が、香川にとっては課題となる。「香川に点を取らせた
い」とか「香川を生かしたい」とか、周りに思わせないようにしないといけない。

【日本代表】福田×名波が激論する
「ザックジャパン、メンバー固定の是非」

名波 2列目のアウトサイドとして、清武(弘嗣)の成長は感じられる。スタメンで出場しても(レギュラーと)遜色なくできる、という目処も立った。でも、それ以外の選手となると、まだまだレギュラー陣を脅かすほどの存在感はない。というか、例えば、宇佐美(貴史)にしろ、宮市(亮)にしろ、代表に招集したら、もう少しチャンスを与えてもいいような気がする。練習や紅白戦だけだと、その選手の生々しいプレイや、周りとの関係性はわからないからね。

福田 2012年は、W杯最終予選で結果を出すことが何より重要だった。そのための準備に重きを置いて、メンバーを固定する傾向が強かったね。その点、2013年は親善試合も多くなるだろうし、新たな戦力にチャンスを与える機会も増えるんじゃないかな。

よくチャンスを与えていないって言ってる人居るけど
与えて結果を出していないのが今の状況だと思うんだけどなあ・・・

呼んだけど、試合につかえる状況じゃなかったってそういう
可能性やら、負けちゃいけない試合にどう使えと?とか思うときもあったり。

つかって負けたり、内容悪かったら叩くくせに(゚ω゚)

代表の試合は練習するとこじゃないのよーとは誰の言葉だったか。

名波 チーム内の序列をはっきりさせて、秩序を保つことは重要だけど、欧州でプレイしている選手も多くなって、せっかく帰国しても起用してもらえないと「何だよ」という不満が少なからず膨らむもの。
その辺のケアをしてあげる意味でも、(監督からの)声かけは必要なんじゃないかな。監督からどういう評価をされているのか、選手はすごく気になるからね。
ちょっと前に、ザッケローニ監督は会見で「宇佐美には期待しているけれど、今ひとつ成長が感じられない」というようなコメントをしていたけれど、そんなひと言でもいい。
選手にしてみれば「じゃあ、もっと頑張らないといけないのか」と思えるし、見ている側も胸のつかえがとれて、多少なりともすがすがしい気持ちになれる(笑)。

名指しでマスコミの前で言うのはアリなのかーとか
ちょっと意外w

まあ選手へのメンタルケアは表に出ないだけでやっているでしょ?たぶん・・・


内田の“先見の明”で紐解く日本の課題 清武との絶妙コンビで見出した光明

内田の“先見の明”で紐解く日本の課題
清武との絶妙コンビで見出した光明

元川さんの記事。

「前半は(自分のいる)左サイドで相手がアタフタしていて、結構チャンスが作れたんですけど、途中で入ってきた5番(アドナン・ハサン)が僕にマンマーク
気味に来るようになった。それで後半立ち上がりはなかなかチャンスを作れなかったけど、右に行ったらまた崩せるようになりました」と清武も前向きにコメン
トした通り、守りが手薄なヨルダンの左サイドを彼ら2人が連携して攻略するようになったのは大きかった。前半は左寄りの攻め中心だった日本の右サイドが確
実に活性化されたのである。

 この流れで主導権を取り戻した日本は、清武のアシストから香川が1点を返し、チームに勢いを与える。それから1分もたたないうちに、内田は相手の動きを
見逃さず、猛然と裏へ飛び込んだ。そこに清武から絶妙のスルーパスが来る。その先のプレーを阻止するために、アブダラー・デイブ(14番)はペナルティー
エリア内にも関わらず、大胆なスライディングを仕掛けてきた。倒された内田はPKをゲット。1度は絶望の淵に立たされたチームにようやくブラジル行きの希
望の光が見えてきた。

あの時はあんまりにもうまく流れが出来すぎてて、PK外れた瞬間
そんなにショックじゃなかったりw

流石にあれで決まるほど簡単な話じゃないよねw

「次に集まるのは5月末。シーズンも終わっている。それまでにどれだけ個人として成長できるかだと思う。自分も含めてクラブで優勝を狙えるところにいる選
手は多いし、優勝できるやつは優勝して自信をつけて戻ってこないとね。オーストラリアもホームでオマーンに引き分けて苦しい展開になってるし、サッカーは
簡単にはいかない。そういう中でも勝ちきれるようにしたいです」

 ブンデスリーガ終盤戦を迎えた今季のシャルケは現時点で5位。乾貴士のいるフランクフルトらと激しい4位グループ争いをしている。ここから巻き返して上
位に躍進するのは至難の業だが、6月4日のオーストラリア戦で確実に勝利を収めるためにも、タフな戦いを乗り越えるしかない。この2カ月で内田篤人がヨル
ダン戦で直面した守備の課題を克服し、持ち前の攻撃力にどう磨きをかけるのか……。そこに期待しつつ見守りたい。

優勝して、って今となってはいろいろと難しく・・・(´・ω・`)
香川のFA杯も出ないまま終了しちゃったしね

ポカールも残っているけどバイエルンだろうしなあー

まあ、他のチームを気遣っている余裕はシャルケにはないわけで。

とりあえず、怪我後のうっちーの攻撃参加のバリエーションは
明らかに増えているし、これからも活躍を期待だー(`・ω・´)


3/26(火) W杯最予選 vsヨルダン(ヨルダン)

結果的にはうっちーの懸念していた通りの結果に(´・ω・`)

最近良く思うのだが、サッカー選手に限らずトップアスリートは
ほんとうにギリギリのラインで競っていて、ほんの少しの差が
積み重なって結果になっているんだなあと。

特にサッカーは団体競技だから、その積み重ねがさらに
差が出やすくて。

普通にやれば勝てる相手に勝てなかったり。

普通にやれば勝てない相手に勝てちゃったり。

わざわざインタビューでそのことで触れるくらいだから
現場の雰囲気もどことなく変だったのかな、と。

とりあえず先にうっちーの言葉を聞いていたせいか
たびたび起こるシャルケでの下位相手の敗戦(泣)のせいで
大きなショックを引きずることも無く、切り替えられた(´・ω・`)

Bグループ内で勝ち点が突出しているのは相変わらずだしねえ。

それにしても、なんだか勢いの無い展開だったなー

ピッチが荒れていたし、相手のプレーも荒削りだから
丁寧に確実につないでいるんだろうな、とか。

過去の実績にだいぶ問題のある審判だから
極力接触プレイを避けているんだろうな、とか。

判りやすいところではそんな感じだったけれども。

トップ下論や分析はプロにおまかせするとして。
#ちなみに本田不在時のトップ下は香川にするくらいなら
#清武のがマシ派wベストは憲剛(゚ω゚)

何よりも一番

「失敗してはいけない。絶対決めなきゃいけない」

と、サッカーにおいて一番難しいドツボにはいってしまったんじゃ
なかろうかなーとおもってみてた(´・ω・`)
絶対ミスする競技だしねえ。

「普通にやれば勝てる相手」というのがそのまま

「だから、失敗してはならない」という意識に。そして

「失敗してはいけないところで失敗してしまったのでもうだめぽ」
に、つながってしまったんじゃないかと。

香川は気張りすぎ。全部自分でやろうとしすぎ。

清武は、そろそろ代表でもニュルンみたいに前にでようよ。
我を出しても叩かれないくらいのキャリアは積み上げたと思うよ?

岡ちゃんと前田さんはそのまま頑張ってください(`・ω・´)

なお中盤は・・・あんまりわかんないので黙っときます(゚ω゚)

そして守備陣は、失点しても前線が点取れたら勝ってたんだい!と
身内びいきみたいなアホなことをいってみるテスト。

個人的に一番良いFW(攻撃)は、もちろん点を決めるFWだけど
決められなかったとしても、ちょっとぐらい利己的だったとしても
シュートをねじ込む選手だと思っているので、あの雰囲気は
ないわー(゚ω゚)って感じ。

サポに叩かれてもメディアに叩かれても(もちろん入れてほしいけどw)
打ち続けるのが、それが許されるのが前線じゃろー

ほんと頼むよ~
次は現地(埼玉スタジアム)行くからさ!!(`・ω・´)

内田篤人「少ないチャンスで絶対点を取るという構えが俺らにはない」/日本代表

 「やっぱりセットプレーかな。カナダ戦もやられたけど、このチーム、失点しているのはセットプレーくらいなので」

Q:相手のCKはスカウティングと違うものだった?
 「いや、個人で突くシーンだったからね。スカウティングというよりは個人の守備範囲というか、個人の戦いだと思う。ただ、ボールも良かったし、タイミングも良かった。ちょっと時間帯が悪かったかなと思う」

Q:0対2からどうやって盛り返そうとしたのか?
 「前半が終わった時点では、なるべく早く1点取ろうと。でも、僕が思っていたのは、これで2点目を取られたらけっこう厳しいなと。だからバランスを取り
ながらだったけど、反対サイドで取られてたぶん、ゴリゴリ行かれて。0対2になってからなるべく早く1点とりたいなと。で、1点取れて、そのあとチャンス
もあったけど取れなかった。向こうは少ないチャンスで1点、2点取ってくるから、そこだと思う」

Q:いい戦いができていたなかで、点が決められないのは嫌だったのでは?
 「まぁそこだよね、監督が言っているのは。ヨルダンとか中東のチームは少ないチャンスが来たら絶対に点を取ってやろうという。その構えが、俺らにはない
と。チャンスがいくつか来るからその中で、と言っていたら手遅れだと昨日の時点で言っていたから。やっぱり監督はそこら辺を気にしていると思う」

内田:「PKを取ってみんな喜んでいたけど…」

「確かキヨが右サイドに来て、リズムが出てきたので、ちょっと高い位置に行こうかなと思った矢先だったので。まあ、足には掛かってないですけど、吹いてく
れればラッキーだなと思ったし、エリア内であのタイミングでスライディングしてきた相手が悪いかなと思うので、まあ、PKじゃないかなと思います」

掛かってないというか後から掛けたと言うか結果的に掛かってラッキーみたいな
かおしてたよねwww

「PKを取った時にみんな喜んでいたので、まだ入ってないよ、と言いながら後ろに戻りましたけど。まあ、監督もハーフタイムに点を取れる時に取らないと、ってけっこう怒っていたんですけど、その一言に尽きますね」

もっと早い段階で、前半のうちにゴールを奪っておくべきだったが、チャンスを決められなかったことが敗戦につながったと内田は語る。

「何回かチャンスがあったので、そういう中で決めてかないと。向こうのチャンスに対して僕らのほうがチャンスは多かったけど、1~2回のチャンスで取られてしまった。そう考えると、前半のチャンスで決めたかったなと。後半もそうですけど」

2失点目の場面については、ボールを奪われた酒井高徳と試合後に話をしたようだ。

「『あれで取られちゃうんだ』と言っていたから、『それで取られちゃうんだよ。負ける時は大体そんなもんだよ』と。彼は22歳になったばっかり?」

若い、というより経験不足なんだろうね。
3/30のブンデスの後のインタで相当反省して改善していくと
言っていたので今後はよくなっていくといいね。

MF本田圭佑、DF長友佑都を負傷で欠いていた今回の日本代表。敗戦という結果に終わったことで、本田がいなかったから、長友がいなかったからという声が上がるのは避けられないかもしれない。

「言われてもしょうがないんじゃないですかね。それが本当なら楽だけどね。基本的には誰が入っても特徴が変わるだけで、チームの約束事は変わらないけど、
ゲームの流れの中で本田さんの良さ、長友さんの良さがあるとどんな感じになるのかなと。でもいなかったのはしょうがない」

不在の選手の分まで責任がかかる形となった香川は気負っていたのだろうか、との質問に対しては「負けたからそういう話になるけど、勝ったらそうはならないので。結果ですよ」と内田。普段と違いがあったとは感じていないようだ。

PK獲得の内田「まだ(点は)入っていないよと言ったんだけど」

カナダ戦を終えてヨルダンに向かう前のこと。「次で決める」と息巻くチームメイトの傍らで、内田は「ここで決められればいいけど、別にここで決まらなかっ
たからと言って、終わるわけじゃない。みんな『決めよう、決めよう』と言うけど、もしもここで決まらなかったら反動が大きそう」との懸念を示していた。杞
憂に終われば良かったが、それは現実となってしまった。
「勝てれば良かったですけど、6月に次の試合がある。チームに帰って、優勝できる選手は優勝して、代表に自信を付けて戻ってくればいい。ここで終わったわけではないし、僕らは首位にいるんだし」